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ホームページへのアクセスを増やせば、
問い合わせ等が増えると考えて、

ブログやメルマガ、Youtube、SNSに
動画や記事を投稿して
ホームページに誘導しますよね。

でも、それって
順序が逆のケースが多いです。

Googleアナリティクス等で
データを分析して、
どこを改善した方が効果的かを
明確にしたほうが速いです。

 

「アクセス数は多いのか、少ないのか?」
「成約率(CV)は高いのか低いのか?」

 

アクセス数が少ないのであれば、
SEO、ネット広告、SNS等に力を入れて、
アクセス数が増えるように手を打ちます。

コンバージョン(成約率)が低いようで
あれば、コンテンツや申し込みフォーム
等の改善を図ります。

 

改善施策を実行したら、
再びGoogleアナリティクスで計測、
分析して、更なる改善策を考え実施します。

この流れ(PDCA)をスピード感を持って
繰り返し、フィードバックします。

 

Googleアナリティクスを活用して、
データ分析をしないで、(いきなり)
SEOや、ネット広告、SNS等に力を
入れても、その効果が出ているのか
いないのか分かりません。
いつまで続けたら良いのかも分かりません。

勘に頼った作戦ではなく、きちんと
データを分析して改善していくことで、
ホームページはどんどん良くなっていきます。
そのために、Googleアナリティクスや、
ヒートマップ分析、その他を使いこなして
いくことが大事です。

 

ホームページは、
Google アナリティクス等を使って
データを分析することにより、
強みや課題が分かり、
改善の方向性が見えてきます。


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「Google アナリティクスを設定する」
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「毎日データをチェックする」
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修正する

 

第三者による客観的な「Webサイト診断」
を受けてみたい方は、

現状を客観的に認識することができます。
「目指すべき方向性」が分かります。

 

 

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