コロナで売上げが落ちてしまった「小売店様」必見
今のままではコロナ後も7割のお客様しか戻ってきません。

社長が月に1回お店に行くだけで
【売上げを3倍にする方法】

お店に行かずに「ある数字」を分析して仕入を改善したら、売上げが3倍に!!
「これはスゴイ!」「面白い!」と思い、他店にも共有したところ効果抜群でした。

本当に月1回お店に行くだけで30年も経営してきた経営者が
テストを重ねて開発してきた小売店活性化ノウハウを
基礎からしっかりお伝えします。

お客様視点のデータ活用法、マーケティングがベースになっているので、
スムーズなオンライン化、デジタル化、IT化、DX化を実現出来ます。

 

<< その一部を紹介しますと >>

◆業績を劇的に飛躍させた「数字」の秘密
◆ランキング「1位」の圧倒的なチカラと「80:20の法則」
◆お客様視点主義
◆POSコンピューターは羅針盤、そして
武器
◆POPで売る技術(著書あり)
◆異業種からインスピレーションを獲得し応用する力
◆逆算思考で企画・計画・スケジュール

 

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お店に行くのは、月1回だけ

コロナ禍で「オンライン化」「テレワーク」「リモートワーク」が注目を集めていますが、弊社では30数年前より、(社長が店舗に行くのは月1回だけ、つまりリモート9割で)店舗の経営をしてきました。(遠隔経営)ここに「お客様視点の秘訣」があります。

 

30年前、最初の武器は、POSコンピューターとFAX

30年前は、現在のようにインターネットもスマホもありませんでしたが、他業界に先駆けてPOSシステム(8ビットのコンピュータ)を導入してデータ分析して店舗の改善に役立て、電話、FAXを徹底的に活用していました。
コロナ禍でIT活用、オンライン化、リモートワーク、デジタル化、DX化が叫ばれていますが、その前に必要な意識改革の要素をシェアします。

その後、技術進化を取り入れ、テスト、テスト、テスト

その後も新しいツールをいち早く取り入れ、パソコン通信、メール、モデムでデータ送受信、テレビ電話等を活用してリモートマネジメントを実践してきました。その分、年季入ってます。リモートワークのための機材や通信環境、Zoom、グループウェアの使い方など、テクニックや方法論だけではありません。
 
 

貴店専用の「リモート繁盛店化アニュアル」を一緒に作っていきます

当プログラムは、オーナー社長が、3店舗目から絶対にやるべきリモート経営(遠隔経営)の仕組みづくりを体系化したものです。貴店が業績向上、及び多店舗展開していくための「実践マニュアル」を一緒に作っていきます。

事前に体系化されているので、各ステップごとの実務作業を自店専用に作り上げていくので、社長が月に一度しかお店に行かなくても、現場(店舗)の状況を客観的に把握しながら管理することがきるようになります。また店長を中心に店舗を運営することで、お店をスムーズに回せるようになります。

 

 

新たなチャレンジが出来る!

社長は、月に一度しか店に行かずに「新サービス」「新規事業」「多店舗展開」など、 新たな売上げ、収益を生み出すことにチャレンジすることができます。

泥臭すぎる実践から

弊社が 30年間実践して きたからこそ体系化できた 独自ノウハウ・メソッド です。 誰かに教わったとか、本で読んだものではありません.

独自の武器を手にして、繁盛店化を加速!

繁盛店化の要素

 
 

「繁盛店化」プログラム

1.現状認識とゴール設定、方向性

(1)現状の店舗運営に関する問題点・課題を明確にします。
(2)店舗のポジショニング(差別化)
(3)社長が目指すべき方向性
(4)リモート繁盛店化とゴール設定

2.繁盛店化い欠かせない「数値データ」とは?

(1)店舗データとWebデータの分析で強みづくり
(2)自店をお客様視点で見るために必須の要素
(3)リモート繁盛店化のキモは「任せるスキル」
(4)リモート繁盛店化に欠かせない店長教育と判断基準の事前設定

3.人的ノウハウとデータ活用ノウハウ

(1)リモート繁盛店化に必要な店づくりと人づくり
(2)社長 →店長 →現場のスタッフへのスムーズな伝達スキル
(3)データ分析による売上アップの方法と収益改善法
(4)「現場が情報の宝庫」と思えるような店づくりをするためのデータ活用法

4.インフラ的整備と経営システムの構築

(1)通信・ITによるセキュリティの強化、情報流出防止、顧客情報の管理方法
(2)売上日報・月報・月報集計表の作成方法
(3)難しい経理など必要ない。一目瞭然で理解出来る数字の管理方法
(4)お客様向け利用規約書(お店の方針)の作成方法

5.リモート繁盛店化の成功要因

(1)お客様視点の分析方法と仕組み化戦略
(2)販売データの分析方法とPDCAとスピード感
(3)店舗チェックリストの作成方法と運用ルール
(4)店長教育とコミュニケーションの取り方

6.人材教育と任せるスキル

(1)リモート繁盛店化のために必要なマニュアル書の作成
(2)社長のための情報収集の仕方→店長→スタッフへ伝達
(3)リモート人材教育方法
(4)社長のための店長に任せるスキル。仕入先への支払い等、お金の管理方法

7.後継者育成法とサポート方法

(1)リモート繁盛店化の仕組みづくりを体系化し、後継者のためにマニュアル化
(2)変化に対応して随時修正を加える
(3)ミッション・ビジョン・コンセプトの現状分析と課題
(4)資料・保存・保守・紙の資料・チェックリスト・パスワード等の引き継ぎ方法(整理整頓)

8.大手都市銀行と某フランチャイズ本部で学んだこと

(1)フランチャイズ本部に学ぶ多店化戦略
(2)仕入れ先は良い協力者でありパートナー。秘密保持契約の必要性
(3)大手都市銀行で学んだお金の管理方法
(4)財務品質向上運動(QC)をリモート経営に組み入れる方法

9.最終確認、流れができているか?

(1)社長の将来の展望。
(2)目指すべき方向性(ゴール設定)の確認
(3)時間・空間に縛られない経営戦略
(4)リモート繁盛店化の仕組みづくりの確立により、新たな売上・利益の見込み

 

※各回約2時間、全9ステップを予定
※プログラム終了後、半年間、無料メールサポート付き
※コンサル実施場所は都内

 

 

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田中博子:
1975年、住友銀行に入行、為替のQC運動で、170店舗中160位だった支店を3ヶ月後にはトップに。1982年、レコードレンタルFC本部、友&愛に入社。加盟店のコンサルティング担当。3千万円の借金のあった会社を引き継いだが、3年で全額返済。30年間、自社店舗を「リモート経営」。1987年、(株)パワーミュージック設立、取締役に就任。
 
企業データ: 店長を雇い店舗運営を任せる「リモート経営の仕組みづくり」を体系化。店舗の業績を伸ばすだけでなく「多店舗展開」や「新規事業」など、新たな収益源を確保することができます。
 

著書 2013年12月20日発売
お金をかけずに売上3倍! コメントPOP活用術

店舗経営者のためのPOP・コメントPOP活用術の本です。
POPの書き方とかPOP文字の練習帳ではありません。

字がヘタでも、POP文字が書けなくても、コメントPOPならカンタンです!つまり、
スタッフにコメントPOPを書いてもらうための本です。

お店のスタッフに、POPについての理解を深めてもらうのに役立ちます。
POPは毎日できる営業努力です。その日の売上アップにつながります。しかも、POPで効果が出せるようになると、チラシやホームページ作りなど販促全般にも役立ちます。

 ♪ 本書の内容 ♪

はじめに
第一章 POPはお店の最強の武器
第二章 なぜPOP・コメントPOPで売上が上がるのか
第三章 コメントPOPの作り方
第四章 POP・コメントPOP作りのポイントはキャッチコピー
第五章 コメントPOPをスタッフに書いてもらう方法
第六章 POP・コメントPOPの掲示方法
あとがきにかえて

Yahoo!ニュースでも記事になりました。

店舗経営、安売り競争に陥らない“簡単な”秘策とは?コメントPOPで他店と差別化
(サイゾー/BusinessJournal)

お金をかけずに売上3倍! コメントPOP 活用術
1日1枚、1年で365枚のPOPは即戦力です!

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売れる答えはすべてお客が知っている!

月刊誌『商業界』7月号に、執筆させていただきました。(2016年7月号)

>> 本文をお読みいただけます。

特集記事
「売れる答えはすべてお客が知っている!」の中で、「激動の業界を生き残ってきたお客の声の集め方、生かし方」というタイトルで、お客さまの声に耳を傾け、店舗経営に生かして、実践からつかんだノウハウを公開させていただきました。

 

 

 

「月刊コンサルタント情報 慧眼(KEIGAN)」に、【注目のコンサルタント】として田中博子へのインタビュー記事が掲載されました!

「月刊コンサルタント情報 慧眼(KEIGAN)」2019.10月号に、田中博子ヘのインタビュー記事が、表紙と記事3ページに渡って、掲載されました。

⇐クリック!(インタビュー記事3ページがご覧になれます。)

当月刊誌は「本物のコンサルティング」情報を厳選提示。日本コンサルティング推進機構が発刊する、日本で唯一のコンサルタント情報専門誌です。

出版社:日本コンサルティング推進機構(東京都港区)

 

 

 
 
 

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弊社が店舗運営コンサルティングをやっている理由

株式会社パワーミュージック 代表取締役 堀 達朗 

80年代、レコードレンタルのフランチャイズ本部に在籍していました。レコードメーカとの裁判闘争が決着して、正式にレコード流通の担当課長に昇進。その後、独立して1987年(株)パワーミュージックを設立。
店舗向け販促用POPセットの制作・販売、店舗運営コンサルティング、店舗の新規オープン支援、音楽ソフトの仕入れ発注代行、店舗用品・備品・什器の卸販売等を行ってきました。

 

株式会社エミー企画 代表 田中 博子(店舗経営コンサルタント)

弊社、役員でもある田中は、レコードレンタルのフランチャイズ本部在籍時代の同僚でした。本部直営店数店の運営を任され、POSデータ分析・活用を起点とした運営手法(後のリモート経営の仕組み化)を開発、FC加盟店のコンサル、業績アップにも貢献しました。

本部退社後、月に一度しかお店に行かずに直営店を30年間、リモートで経営してきました。
POSデータ活用、お客様視点の店舗運営法、POP徹底活用、年間販促計画、店長育成、最新ツールの活用等が特徴的です。

(株)パワーミュージックは、お店がキャンペン等を企画した際、スムーズに準備を進められるように、チラシ、POPその他必要備品等の提供等をしてきました。その後ホームページ制作やネット、IT関係のサポートも担当しました。

 

リモート経営の仕組みづくり
コンサルタント 田中博子

 

ここに記されているのは、私自身が、月に一度しか店舗に顔を出さずに、試行錯誤を繰り返しながら、店舗運営を、リモートで30年間やってきたからこそ断言できることです。

社長が月に一度しかお店に行かなくても、現場(店舗)の状況を客観的に把握しながら、店長を中心に店舗を運営することができるようになります。

店長は、経営者とは根本的に立場も考え方も違いますが、コミュニケーションの取り方、育て方ひとつで、安心して店舗の運営を任せることが出来るようになります。

店づくりも、人づくりも、時には苦悶やジレンマを伴いますが、その努力は必ず報われます。

「リモート経営の仕組みづくり」を実践・定着させることで、社長は、これまで手を付けることができなかった「新サービス」「新規事業」「多店舗展開」など、新たな売上げ、収益源を生み出すことに専念することができます。

是非とも、「リモート経営の仕組みづくり」を御社の成長発展のためにお役立て下さい!

 
 

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株式会社パワーミュージック03-3364-1891(平日)午前10時~午後6時

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