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◆時代の変化(with コロナ)に対応できていないとお悩みの(経営者様)

◆「多店舗展開」「新規事業」など、新たな収益源を作りたい(店舗経営者様)

◆POSデータを活用して業績を上げる方法を知りたい(店舗オーナー様)

ショップ社長が3店舗目から絶対にやるべき「リモート(遠隔)経営」のシステム化

コロナ禍で「リモートワーク」が注目を集めていますが、

弊社では30数年前より、(社長が店舗に行くのは月1回、つまりリモートで)店舗の経営をしてきました。

当初は現在のようにインターネットもスマホもありませんでしたが、他業界に先駆けてPOSシステムを導入してデータ分析を店舗の改善に役立てたり、電話、FAX、パソコン通信、メール、モデム直結通信、テレビ電話等を活用してリモートマネジメントを実践してきました。その分、年季入ってます。リモートワークのための機材や通信環境、Zoom、グループウェアの使い方など、テクニックや方法論だけではありません。

当プログラムは、オーナー社長が、3店舗目から絶対にやるべきリモート経営(遠隔経営)の仕組みづくりを、体系化し実践していただき、業績向上、及び多店舗展開していくための戦略を決定していく専用プログラムです。

各ステップごとに、体系化のための思考・実務作業を行うことで、社長が月に一度しかお店に行かなくても、現場(店舗)の状況を客観的に把握でき、店長を中心に店舗を運営することで、お店をスムーズに回せるようになります。

 

「リモート経営の仕組みづくり」を実践すると

社長は、月に一度しか店に行かずに、 新サービス、新規事業、多店舗展開など、 新たな売上げ、収益を生み出すことに専念できます。

「リモート経営の仕組みづくり」は、

弊社が 30年間 実践して きたからこそ体系化できた 独自ノウハウ・メソッド です。

独自の武器を手にして、会社の急成長を!

 
 
 
 
 

 

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「月刊コンサルタント情報 慧眼(KEIGAN)」に、【注目のコンサルタント】として田中博子へのインタビュー記事が掲載されました!

「月刊コンサルタント情報 慧眼(KEIGAN)」2019.10月号に、田中博子ヘのインタビュー記事が、表紙と記事3ページに渡って、掲載されました。

⇐クリック!(インタビュー記事3ページがご覧になれます。)

当月刊誌は「本物のコンサルティング」情報を厳選提示。日本コンサルティング推進機構が発刊する、日本で唯一のコンサルタント情報専門誌です。

出版社:日本コンサルティング推進機構(東京都港区)

 

 

 

「リモート(遠隔)経営の仕組みづくり戦略」プログラム概要

※各回約2時間、全9ステップを予定
※プログラム終了後、半年間、無料メールサポート付き
※コンサル実施場所は都内

Ⅰ.現状認識と目指すべき方向性の確認

(1)現状の店舗運営に関する問題点・課題は?
(2)店舗のポジショニング(3C分析)
(3)社長が目指すべき方向性の明確化
(4)遠隔経営の仕組みづくりをすることによるゴール設定

Ⅱ.リモート経営に必要な経営要素の抽出と条件設定づくり

(1)店舗データとWebデータの分析で強みづくり
(2)自店をお客様視点(ユーザー視点)で見るために必要な要素
(3)リモート経営のキモは「任せるスキル」
(4)リモート経営に欠かせない店長教育と判断基準の設定

Ⅲ.人的ノウハウとデータ活用ノウハウの整備

(1)リモート経営に必要な店づくりと人づくり
(2)社長 →店長 →現場のスタッフへのスムーズな伝え方
(3)データ分析による売上UPの方法と収益改善
(4)「現場が情報の宝庫」と思えるような店づくりをするためのデータ活用法

Ⅳ.リモート経営のためのインフラ的整備と経営システムの構築

(1)通信・ITによるセキュリティの強化、情報流出防止、顧客情報の管理方法
(2)売上日報・月報・月報集計表の作成方法
(3)難しい経理など必要ない。一目瞭然で理解出来る数字の管理方法
(4)お客様向け利用規約書(お店の方針)の作成方法

Ⅴ.リモート経営の成功要因

(1)お客様視点の分析方法と仕組み化戦略
(2)販売データの分析方法とPDCA販売戦略とスピード感
(3)店舗チェックリストの作成方法と運営戦略
(4)店長教育とコミュニケーションの取り方

Ⅵ.リモート人材教育方法と、社長のための任せるスキルを磨く方法

(1)リモート経営のために必要なマニュアル書の作成
(2)社長のための情報収集の仕方→店長→スタッフへ伝達
(3)リモート人材教育方法
(4)社長のための店長に任せるスキル。仕入先への支払い等、お金の管理方法

Ⅶ.リモート経営の仕組みづくりを後継者にフィードバックし、サポートする方法

(1)リモート経営の仕組みづくりを体系化し、後継者のためにマニュアル化
(2)変化に対応して随時修正を加える
(3)ミッション・ビジョン・コンセプトの現状分析と課題
(4)資料・保存・保守・紙の資料・チェックリスト・パスワード等の引き継ぎ方法(整理整頓)

Ⅷ.大手都市銀行と某フランチャイズ本部で学んだことをリモート経営に組み入れる方法

(1)フランチャイズ本部に学ぶ多店化戦略
(2)仕入れ先は良い協力者でありパートナー。秘密保持契約の必要性
(3)大手都市銀行で学んだお金の管理方法
(4)財務品質向上運動(QC)をリモート経営に組み入れる方法

Ⅸ.最終確認、流れができているか?

(1)社長の将来の展望。
(2)目指すべき方向性(ゴール設定)の確認
(3)時間・空間に縛られない経営戦略
(4)リモート経営の仕組みづくりの確立により、新たな売上・利益の見込み

 

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田中博子:
1975年、住友銀行に入行、為替のQC運動で、170店舗中160位だった支店を3ヶ月後にはトップに。1982年、レコードレンタルFC本部、友&愛に入社。加盟店のコンサルティング担当。3千万円の借金のあった会社を引き継いだが、3年で全額返済。30年間、自社店舗を「リモート経営」。1987年、(株)パワーミュージック設立、取締役に就任。
 
企業データ: 店長を雇い店舗運営を任せる「リモート経営の仕組みづくり」を体系化。店舗の業績を伸ばすだけでなく「多店舗展開」や「新規事業」など、新たな収益源を確保することができます。
 

著書 2013年12月20日発売
お金をかけずに売上3倍! コメントPOP活用術

店舗経営者のためのPOP・コメントPOP活用術の本です。
POPの書き方とかPOP文字の練習帳ではありません。

字がヘタでも、POP文字が書けなくても、コメントPOPならカンタンです!つまり、
スタッフにコメントPOPを書いてもらうための本です。

お店のスタッフに、POPについての理解を深めてもらうのに役立ちます。
POPは毎日できる営業努力です。その日の売上アップにつながります。しかも、POPで効果が出せるようになると、チラシやホームページ作りなど販促全般にも役立ちます。

 ♪ 本書の内容 ♪

はじめに
第一章 POPはお店の最強の武器
第二章 なぜPOP・コメントPOPで売上が上がるのか
第三章 コメントPOPの作り方
第四章 POP・コメントPOP作りのポイントはキャッチコピー
第五章 コメントPOPをスタッフに書いてもらう方法
第六章 POP・コメントPOPの掲示方法
あとがきにかえて

Yahoo!ニュースでも記事になりました。

店舗経営、安売り競争に陥らない“簡単な”秘策とは?コメントPOPで他店と差別化
(サイゾー/BusinessJournal)

お金をかけずに売上3倍! コメントPOP 活用術
1日1枚、1年で365枚のPOPは即戦力です!

⇒ アマゾンで購入できます。

 

 

 

売れる答えはすべてお客が知っている!

月刊誌『商業界』7月号に、執筆させていただきました。(2016年7月号)

>> 本文をお読みいただけます。

特集記事
「売れる答えはすべてお客が知っている!」の中で、「激動の業界を生き残ってきたお客の声の集め方、生かし方」というタイトルで、お客さまの声に耳を傾け、店舗経営に生かして、実践からつかんだノウハウを公開させていただきました。

 

 

 
 

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弊社が店舗運営コンサルティングをやっている理由

株式会社パワーミュージック 代表 堀 達朗(ほり たつろう)(Webコンサルタント)

80年代、レコードレンタルのフランチャイズ本部に在籍していました。レコードメーカとの裁判闘争が決着して、正式にレコード流通の担当課長に昇進。その後、独立して1987年(株)パワーミュージックを設立。
店舗向け販促用POPセットの制作・販売、店舗運営コンサルティング、店舗の新規オープン支援、音楽ソフトの仕入れ発注代行、店舗用品・備品・什器の卸販売等を行ってきました。

 

株式会社エミー企画 代表 田中 博子(たなか ひろこ)(遠隔経営コンサルタント)

弊社、役員でもある田中は、当時の同僚でした。本部直営店数店の運営を任され、POSデータ分析・活用を起点とした運営手法(後のリモート経営の仕組み化)を開発、FC加盟店の業績アップにも貢献しました。

本部退社後、月に一度しかお店に行かずに直営店を30年間、リモートで経営してきました。
POSデータ活用、数値管理、お客様視点の店づくり、POP徹底活用、年間キャンペーン計画、店長との徹底コミュニケーション、、、が特徴的です。

(株)パワーミュージックは、お店がキャンペン等を企画した際、スムーズに準備を進められるように、チラシ、POPその他必要備品等の提供等をしてきました。その後ホームページ制作やネット、IT関係のサポートも担当しました。

 

リモート経営の仕組みづくり
コンサルタント 田中博子

 

ここに記されているのは、私自身が、月に一度しか店舗に顔を出さずに、試行錯誤を繰り返しながら、店舗運営を、リモートで30年間やってきたからこそ断言できることです。

社長が月に一度しかお店に行かなくても、現場(店舗)の状況を客観的に把握しながら、店長を中心に店舗を運営することができるようになります。

店長は、経営者とは根本的に立場も考え方も違いますが、コミュニケーションの取り方、育て方ひとつで、安心して店舗の運営を任せることが出来るようになります。

店づくりも、人づくりも、時には苦悶やジレンマを伴いますが、その努力は必ず報われます。

「リモート経営の仕組みづくり」を実践・定着させることで、社長は、これまで手を付けることができなかった「新サービス」「新規事業」「多店舗展開」など、新たな売上げ、収益源を生み出すことに専念することができます。

是非とも、「リモート経営の仕組みづくり」を御社の成長発展のためにお役立て下さい!

 
 

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株式会社パワーミュージック03-3364-1891(平日)午前10時~午後6時

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